ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
生肉とおいしいものを満喫した最後はまったり屋で。
狭い階段を上がっていく、非常に隠れ家的で雰囲気がいいのだが、酔っ払いにはきつかった(笑)
確かここでは、アップルサイダーの温かいのを頼んだ気がする。

まったり屋でまったり

いわゆる香港のホットコーラみたいな感じ。
温かいので炭酸のしゅわっと感はないのだが、リンゴの甘煮が入っていておいしかった。

プリンを二人で分けて食べる。
まったり屋でまったり

ひょっとしてリンゴの甘煮はここで食べたのかも。
何しろ酔っぱらい、記憶があいまい。

まったり屋でまったり

大きいカップのカフェオレもおいしかった。

もっとゆっくり過ごしたかったのだが、翌日も朝早かったので泣く泣く帰る。
どうやって帰ったか覚えてないくらい・・の酔っ払い加減。
アリーマさんはさらにもう一軒寄られたそう。
その体力を見習いたい!
車橋もつ肉店で肉を堪能して向かうはあのお店、華隆餐館。
この近辺で炭水化物といえばここでしょう。

しかしながら炭水化物だけをという感じでもなかったので、まずは野菜類を。

定番ながらおいしい青菜炒め。
確か空心菜を炒めてもらったような気がする。
実はこの時点でリミッターいっぱいまでお酒を飲んでしまっていたのだ。
肉とチューハイって合うのよねえ。

華隆餐館で久しぶりの刀削麺

にんにくの利いた青菜は最高。
でもここではさすがにお酒は飲まなかった…と思った。

華隆餐館で久しぶりの刀削麺

きくらげの和え物。
これは辛くて酸っぱくてなんとも言えずおいしい。
こういうのってよそではなかなか食べられないのでうれしい。

華隆餐館で久しぶりの刀削麺

そしてやっぱり炭水化物。
もちもちむちむちした刀削麺と、辛い坦々スープがよく絡む。
やっぱり王者の品格だなあ。
スープもおいしいし、麺の食感もたまらない。
これが食べられなくなってしまうのはさみしい。
名残惜しむように食べてしまった(笑)
今回もアリーマさんをお誘いし、何かおいしいものを食べに行く。
というのも、横浜に足しげく通う生活もこのあたりで終わってしまいそうなので。
ということで念願の車橋もつ肉店へ行く。
ここはちょっと一人では入りにくいなあと思っていたので、お付き合いいただいてよかったよかった。

ということで、写真類はアリーマさんのブログでお楽しみください。
この日、新しく買ったカメラを持っていったのだが、どうもうまく使いこなせずピンぼけ写真ばかりを撮ってしまった。
その中でも比較的まともそうなのをと思ったのだが、やっぱり駄目だった。
残念。

唯一よかったのがこの牛刺しの写真のみ。

車橋もつ肉店で肉を喰らう


ということであとの画像はサムネイルで。

車橋もつ肉店で肉を喰らう
もやしのナムルをワシワシ食う。
この味付けはかなりうまい。
これだけでお酒がいけてしまいそう。

車橋もつ肉店で肉を喰らう

塩ユッケ。
いくらごま油で味付けをするとはいえ、これは肉がよくないとおいしさが出ないと思う。
おいしかった~

車橋もつ肉店で肉を喰らう
コブクロの味付けもこってりして美味しい。
これはお酒が進む味だ。

車橋もつ肉店で肉を喰らう
もつ煮ももちろんうまし。
ここでビールからチューハイに切り替える…ここが敗因だったのかも。
チューハイと肉類も合うんだよなあ。

車橋もつ肉店で肉を喰らう

車橋もつ肉店で肉を喰らう
焼き鶏類なども種類豊富でおいしいし安い。

しかしながらせっかくの横浜、そして炭水化物もまた。
ということで気持ちが麺類に傾く…
横須賀中央駅横の老舗居酒屋、お多幸。
ここの焼き鳥が美味しいのだ。
でも名物は鶏ではなく、豚。
そしてこの焼き鶏、お店でももちろん食べられるのだが、外のカウンターでも食べられる。
お多幸の焼き鳥(でも豚バラ)

お多幸の焼き鳥(でも豚バラ)

でもお持ち帰りがメインなのかも。

とはいえ我慢できなくて1本だけ食べた。

お多幸の焼き鳥(でも豚バラ)

タレが甘いので、唐辛子を振って食べる。
脂っこい豚バラなのだが、こんがり焼けるので油も気にならない。
ジューシーな肉汁とともに一口。
うまいなあ。

持ち帰りにした方。

お多幸の焼き鳥(でも豚バラ)


タレは別につくので、それをかける。

お多幸の焼き鳥(でも豚バラ)

焼き立てももちろん美味しいが持ち帰ってもおいしい。
これはタレの効果もあるのでは。
懐かしい味を食べた。
久しぶりにパンの北欧で新しいのものを買った。
いつもここに来ると同じようなものを買ってしまうのでちょっと冒険。

クルミと乾燥イチジクが入っているパンだ。
生地はおそらくクルミカマンベールと同じ生地。
それにイチジクが入っているので香ばしさとフルーティーな味が一度に楽しめる。

北欧のクルミイチジクパン

中身はこんな感じ。

北欧のクルミイチジクパン

クルミとイチジクがたっぷり。
北欧のクルミイチジクパン

これはワインに、しかも赤ワインとチーズと一緒に食べたいなあ。

でも残念ながら…
カルピスジンジャー

カルピスソーダジンジャー味でいただいた。

カルピスと生姜、合うんだか合わないんだかわからない。
でも刺激的な味ではまりそう。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。