ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

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シンガポールで買った、日清カップヌードル。
これはスパイシーシーフード味。
日本にはないので、どんな味だか楽しみ。
カップヌードルスパイシーシーフード

シンガポールのカップヌードルはこのような容器に入っている。
カバーは必要なのか?
中身はこんな。
カップヌードルスパイシーシーフード


ふたを開けるとこれ。
カップヌードルスパイシーシーフード


お湯を注いで3分はたぶん一緒。
カップヌードルスパイシーシーフード

出来上がり~

味はやはりスパイシー。
日本のカップヌードルとはちょっと違うのか、麺がもそもそしている。
これは日本以外の国で食べると多いので、もそもそ感は万国共通なんだろうか。
スープはえびやいかなどの海鮮の味が生きていて、結構おいしかったので、麺を考えるとなあという感じだ。

シンガポールの場合、ホーカーだと2ドルくらいで同じ量の麺類を食べられると思うのだが、それでもカップ麺が売れているということは、それなりの需要があるのだろうか?
中国でもカップ麺がはやっているみたいだし、お店で食べる麺類の代用ではないという認識があるのだろうか?
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