ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

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櫛田のやきもちを食べたらこっちも食べないと、ということで太宰府の梅ヶ枝餅も。
太宰府にも行ってみたかったのだが、残念ながら国立博物館はお休み。
ちなみに中洲の美術館も休みだった…
年末年始にはその手のところは行ってはいけないというのを忘れていた。

かさの家の梅ヶ枝餅は博多駅でも買えるのだが、ここはあえて大宰府で。
お参りを済ませて、参道をぶらぶらして最後に餅で〆る。
ここは店舗前の立ち食いだけではなく、喫茶のコーナーもあるのでそこでいただく。
気がつかなかったのだが、隣におしゃれなカフェみたいなのもあった。
カフェでもよかったかなあ。

太宰府かさの家の梅ヶ枝餅
お抹茶とのセットでいただく。
のどが渇いていたのでこのお茶がありがたい。
太宰府かさの家の梅ヶ枝餅
梅ヶ枝というだけあって、お餅には梅の印が。
太宰府かさの家の梅ヶ枝餅
わかりにくーい。
太宰府かさの家の梅ヶ枝餅
割ってみた。
ここのもパリッとした餅にあんこで内容は同じ。
早速食べる。
あんこが甘い。
抹茶で食べるのを前提にしてるのか、ガツンとくる甘さだ。
餅もパリッと系ではなくしっとり系で、焼き餅よりも大福系の食感。
個人的にはパリパリしたほうが好きなのだが、このもっちり感がたまらない人も多そうだ。
甲乙つけがたい。
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