ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

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星のうどんで今度はごぼう天を食べる。
さすが、ごぼう天もかき揚げと同じように大きくて食べ応えがある。
星のうどんで今度はごぼう天うどん
星のうどんで今度はごぼう天うどん
ごぼうしか入っていないかきあげなので、ごぼうの苦味が強いかなと思ったのだが、意外にもそうではない。
うどんつゆとごぼうとのバランスも意外といい。
ごぼう天うどんって博多の名物らしいけど、そういえばここのだしは博多風だったのを思い出した。
ごぼう天用のうどんだったのかあ(笑)
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そういえば、〆の炭水化物、〆炭をよく作る割には分類していないので分類することにした。
私の考える〆炭は、簡単に作れて(5分以内)楽でおいしいもの。
なので、プチルールとして、薬味はキッチンバサミで切る(楽だから)
洗い物をなるべく増やさないなど考えてみた。
手抜きしてるって思われそうだなあ(笑)

ということで、今回は漬物おにぎり
手抜き中の手抜き(笑)

1.漬物を粗く刻む。漬物の種類は多いほうがいいけど、最低2種類あれば味が変わっておいしい。
2.紫蘇(なければ入れない)を刻み、胡麻(なければいれない、今回は入ってない)を入れ、漬物と一緒にご飯に混ぜる。
3.おにぎりにして出来上がり。

漬物おにぎり

漬物おにぎり

漬物の種類が多いほうが味に深みが出ておいしいので、今回はたくあん、きゅうりの一夜漬け、梅干しを入れて作った。
さっぱりした味なので、〆炭に限らず、行楽のお供にもよさそう。
中華街で手軽なカフェってないなあと思っていたら、いつのまにかこんなお店が。
ていうか、南区の御大も紹介してたのね。
マンゴープリンパフェをつまむ。
菜香中華街大通り売店のイートインのマンゴープリンサンデー
菜香中華街大通り売店のイートインのマンゴープリンサンデー
マンゴープリンは濃厚なんだけどつるん、プリンとしていて、今はあるかどうかわからないが、SSKの缶詰のプリンゼっていうのに食感がそっくり。
プリンとゼリーの間というか。
アイスが口の中で溶けて冷たくていい感じ。
おいしいけどちょっとこってり。

お土産は小さい月餅で。
菜香中華街大通り売店のイートインの月餅
こういう小さいのだといろいろな味が楽しめていい。
さすがに全部は食べなかったので一部のみ。
菜香中華街大通り売店のイートインの月餅
ノーマルの小豆。
菜香中華街大通り売店のイートインの月餅
菜香中華街大通り売店のイートインの月餅
白あんというか、ハスのあんこみたいなホクホク味。
2つとも、定番ながらあっさりしたおいしさだった。
中華街でランチ。
今回もまたまた大珍楼ぼうぼう好にて。
普通に頼むと食べ放題メニューになってしまうので、赤いメニューを持ってきてもらうように頼む。
ランチタイムも壁メニューは健在。

同行者があったので、同行者は五目やきそばを、私は干し魚のチャーハンを注文。
スープは壁メニューの烏骨鶏の漢方スープを。
それからちょっとつまむのに、食べ放題メニューの中にもある、蟹卵乗せ焼売を頼む。
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
こうやってここでこういう点心ってあまり頼まないから不思議。
スペアリブとか鶏足とかチャーシューとかばかり頼んでいるような気がする。

干し魚のチャーハン
なぜか大盛り(笑)
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
そういえばチャーハンもあんまり食べなかったなあなどと。
干し魚の独特の香りと油の香りがいい感じ。
さすが大珍!
同行者の五目やきそば
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
初めて食べた~
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
麺はきっちり焼いてあって、具においしいチャーシューが入っている。
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
ちょっと脂っこいけど、炒め具合が大珍っぽい。
ただ麺が普通なので、同じ麺類でもイーフー麺とか河粉とかのが感動する。

最後は烏骨鶏の漢方スープ
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
例湯に比べて量が少ないので、小鍋でやってくる。
烏骨鶏の漢方スープ
烏骨鶏の漢方スープ
しっかり烏骨鶏入り。
具を入れたまま出すのが最近の大珍風なのか?
取り分ける。
大珍楼ぼうぼう好で壁ランチ
ちょっと苦めの漢方と烏骨鶏の味がとてもいい。
例湯とは違って鶏のみなのでまたこれもおいしい。
これこそ壁メニューの極み。
たっぷり2人前あって600円だった。

今回のランチ、2人で3000円くらいだったので一人当たり1500円くらい。
麺をイーフー麺や河麺に変えて、焼売をスペアリブやチャーシューロールに変えても同じくらいの値段なのでランチ宴会してもよさそう。
横浜系ブロガーさんあちこちで話題のうどんやさん。
中華なはずのあの方も、この方もこの方もはたまたこの方はこの方々たちとご一緒に行かれているそうだ。(もしもれてる方いらしたらスミマセン)
ほかにも横浜系ブロガーさんの胃袋を鷲掴みにしているみたいなこのお店、うどん好きの私には外せない!
ということで用事を作って(いやはや)行くことに。
場所は横浜駅西口から東急ハンズの前を通って平沼高校の前。
わかりやすいが駅からはちょっと遠いかな。
いや、うどんへの期待であっという間かも。
群馬うどんって気になるなあ。
いろいろメニューはあったが、あつもりにちくわ天をつけてもらう。
横浜駅西口、群馬うどんのまる久であつもり
こうしてみると吉田のうどんみたい。
でももっと洗練されているというか、おしゃれな感じ。
横浜駅西口、群馬うどんのまる久であつもり
うどんがつやつやしている。
横浜駅西口、群馬うどんのまる久であつもり
つゆは肉が入っていて、ネギもたっぷり。
どことなく武蔵野うどんっぽいけど、これもやっぱりちょっとだけ洗練されているというか。
追加のちくわ天。
横浜駅西口、群馬うどんのまる久であつもり
うどんにちくわはいいねえ。
横浜駅西口、群馬うどんのまる久であつもり
横浜駅西口、群馬うどんのまる久であつもり
辛味噌を付けつついただく。
うどんは讃岐とは違うエッジがきいている。むちっともちっとというか、がっしりしているというか。
硬いというのとは違うんだけど、歯ごたえがあるというか。
茹でキャベツとうどんの食感だけだと吉田うどんだよなあ。
辛味噌つけるのも吉田のうどんですりだれつけるのと同じだし。
つゆの味も肉でボリュームがあって、うどんにぴったり。
ちくわ天との相性も抜群。

そしておいしかったのが辛味噌。
キャベツにつけて良し、麺と一緒に食べてもよし、つゆに混ぜてもよし。
ただ結構辛いので量に注意というところか。
180円で購入できるので迷わず購入。
これは家での楽しみ♪
横浜駅周辺に通うのが楽しみになりそうだ。
カレーの後は甘いもの。
ということで、甘味喫茶へ。
前にはみつばちに入ったので、今度は別のお店。
新宿西口ハルクの前にあるのでとても便利。
このお店は顔以上ある大きなどらやきが有名なのだが、他にも色々甘味があってなんとさぬきうどんもある。
今回は豆かんをいただく。
しかも暑かったので、豆かんにアイスクリーム追加(笑)
豆かん、おいしいんだよなあ。
新宿西口甘味喫茶時屋で豆かん
豆かんには苦いお茶がつく。
新宿西口甘味喫茶時屋で豆かん
豆はふっくら炊きあがっていて、寒天はむちむち。
だが、びっくりしたことに豆が塩味ではない。素材の味を生かしたほくほくした感じ。
ほかの店よりやわらかめだし。
蜜も心なしか薄味。
みつばちの豆かんは関東の味というか、下町の味で豆は塩辛く、蜜はこってり甘いのだが、ここのは両方とも上品な味。
アイスクリームとの相性もあう。
どっちが好きか迷うけれど、僅差でみつばちかなあ。
豆が塩味なのがいいと思う。
よく通っていたのに、もしかすると載せてないかもしれないターリー屋のカレー。
やっぱり夏はカレーでしょ(笑)
新宿西口ターリー屋のターリー定食
ここのカレーは確か4種類あって、1つのカレーにナンかライスを付けるセットから始まって、3種類のカレーを付けられる定食まである。
私が頼むのは大体2種類のカレーと目玉焼き、それにライスとナン、デザートにヨーグルトが付けられるターリー屋定食。
2色カレー定食だとナンとライス、両方食べられないのでそれは残念なのだ。
しかもこの店、時間を選べばナンは食べ放題になる。
焼きたてのナンを食べられるのでおなかをすかしていけばいくほどお得。
ナンだけ食べても結構おいしい。

今回のカレーは、キーマ(外せない)とじゃがいもトグリーンピースのカレー、アルマタール。
じゃがいものカレーはちょっと甘め。
新宿西口ターリー屋のターリー定食
テーブルにある辛いスパイスで味を調整する。
新宿西口ターリー屋のターリー定食
ここのカレーは2種類を混ぜるとまた味が変わるので、二つを混ぜ、なおかつご飯に目玉焼きを載せて混ぜてみるとまた味が変わる。
このあたりは好みだけど、ナンでカレーを普通に食べて、ライスでは混ぜたものを食べる。
これがなかなかおいしい。
デザートのヨーグルトはプレーンなので、ガムシロで甘く食べるか、塩を入れてピリッと食べるか迷うところ。
新宿駅近辺でモーニング。
今回は定番、C&Cでモーニングカレーを。
朝からカレー、意外にいるもんだなあ。
夏だし?
ということで、ソーセージが乗っかるモーニングカレーに。
京王新宿駅C&Cでモーニングカレー
ソーセージが真ん中に一本。
ビジュアル的には面白いが、具とするとさみしいかも。
まあカレーにも肉が入っているのでよしにしよう。
京王新宿駅C&Cでモーニングカレー
まず一口。
おお、やっぱり辛い。
C&Cは辛さ控えめ欧風カレーのイメージがあったが、辛口にするとやっぱり辛いのね。
でもその辛さはインド系のさらっとしてピリピリ、口の中が痛いような辛さではなく、お、辛いと一瞬で抜けていくような辛さだ。
馴染みのあるからさというか。
ここはやはり中辛より辛口で!
ソーセージはなくてもいいかあ(笑)
最近ブームのでか盛り。
幸いなことに残りものだけど材料もある。
せっかくなのでうちで作ってみることにした。
我が家ででか盛りうどんと中落ち丼

我が家ででか盛りうどんと中落ち丼
これでは分かりにくいので、比較対象にチューブわさびを載せてみた。
丼はうどんとかそばとかを入れるもので。

まずはうどん。
市販品のかき揚げとカトキチ1玉。
このかき揚げ、かき揚げじゃなくてボール状。
名物にしたいみたいだが、ちょっとどうかと。
我が家ででか盛りうどんと中落ち丼

次は中落ち丼。
スーパーでマグロの中落ちを買った残り。
紫蘇の上に載せる。
ちなみに紫蘇もうどんのネギも自家製。
我が家ででか盛りうどんと中落ち丼

こんな感じで家で作れば安上がりでボリュームも調整できるけど、さすがに食べすぎ。
家で大盛りも考えものかも。
横浜名物と言えばサンマーメン。
小さい時はデパートの上にあるようなお好み食堂とかなんでもある食堂などによく連れて行ってもらって、そういうところで食べた記憶があるが、専門店で食べた記憶はない。
玉泉亭はサンマーメンの有名店で、ポルタのお店は通りかかるのだが、やっぱりほかに目が行ってしまう。
今回は、サンマーメン!と思いながらお店へ行く。
はたしてサンマーメンは。
玉泉亭のサンマーメン

ここのはあんかけが強めで、具も多い。
色が薄めでタンメンっぽい。
麺はこんな感じ。
玉泉亭のサンマ<br />ーメン

玉泉亭のサンマーメン

細めの麺でからみやすい。
味も昔ながらの中華めんの味で、あんかけの固さといい懐かしい味だ。
龍味のサンマーメンよりこってりしていて、あんが熱い。
これは横浜市民のソウルフードなんだろうなあ。
おいしかった。

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