ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

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朝食に、おやつに、昼食に、夕食に(ちと物足りない)おなじみのキムパプ。
韓国式海苔巻きだが、具が豊富でしかも日本ではあまり入れないような具も入る。
前にびっくりしたのが、サラダ巻きのサラダにリンゴが入ってたこと。
リンゴとキャベツだったか、そんな感じのマヨネーズ和えが入っていた。
うーん、微妙。
今回は普通の海苔巻きにチーズをプラスしたもの。
いきつけのキムパプ天国(キムパッチョンググ)にて購入。
キムパプ天国のチーズキムパプ

持ち帰ったのでこのようにアルミホイルに包まれているが、お店で食べるときは汁とキムチと黄色いたくあんがつく。
キムパプ天国のチーズキムパプ

切り口の断面。
たくあん、人参、卵焼き、ハム、多分ほうれん草、そしてチーズ。
このチーズがチェダー風というか、乳臭くて塩っぽい独特の味なのだが、韓国のりのごま油のきいたご飯と、中の具と両方にマッチしてなかなか美味。
チーズ一枚入るだけで(だと思う)1000ウォン値上がって2000ウォンだが、その価値があると思う。
日本にもあるといいと思うけど、この金額では無理なんだろうなあ。
新大久保だと1本500円とかするし(苦笑)
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