韓国で買ってきたえび味のカップラーメン。
同じものの袋入りもあったが、今回はカップを買った。
本当は江景で塩辛定食を食べた後に、群山や全州に行って夜遅く帰る予定だったのでカップ麺を買い置きしておいたのだが、結局寒くて早々撤収してしまったので麺だけ残ってしまった。

えびの絵が描いてあるので一目でわかる。

麺は小さくて少なめ。
なぜか麺が丸くなっているのが韓国ラーメンの特徴。
スープはやはり辛そう。

わかりにくいが、四角い板みたいなのが入っていた。
練り物のような、魚味のもちもちしたものだった。
だしはえびだしで、味もえび味。
えび本体ではなく、えび風味のかまぼこみたいなのがメイン。
これが意外においしかった。
でもやっぱり辛かった。
同じものの袋入りもあったが、今回はカップを買った。
本当は江景で塩辛定食を食べた後に、群山や全州に行って夜遅く帰る予定だったのでカップ麺を買い置きしておいたのだが、結局寒くて早々撤収してしまったので麺だけ残ってしまった。

えびの絵が描いてあるので一目でわかる。

麺は小さくて少なめ。
なぜか麺が丸くなっているのが韓国ラーメンの特徴。
スープはやはり辛そう。

わかりにくいが、四角い板みたいなのが入っていた。
練り物のような、魚味のもちもちしたものだった。
だしはえびだしで、味もえび味。
えび本体ではなく、えび風味のかまぼこみたいなのがメイン。
これが意外においしかった。
でもやっぱり辛かった。
プテチゲを食べてしまったので、結構おなか一杯だ。
とはいえ、機内食がくれば別腹(苦笑)
今回驚いたのは、なんとホットミール!
今までは冷たいご飯にキムパプにおかずとかいう炭水化物たっぷりメニューだったのに、今回は普通の定食みたいだった。
びっくり。

おまけにデザートまで。
これって中国行く便とか、他のアジアに行く便と同じじゃないのかなあ。

もうホットミールってだけでだいぶ違う。
これはどうも牛肉のうま煮のようだが、野菜がおいしい。
(調べたら韓国風ビーフのブレゼ ライス添え、だそう。よくわからない)
しかも前菜付き。
なぜかいつも出た、えびのカレーマヨネーズ和えは出なかったけど、こっちのがいい感じ。
デザートはイチゴのムース。
これも色は鮮やかだけど味はおいしかった。
ANA、ひょっとして機内食に力を入れているのだろうか?
とはいえ、機内食がくれば別腹(苦笑)
今回驚いたのは、なんとホットミール!
今までは冷たいご飯にキムパプにおかずとかいう炭水化物たっぷりメニューだったのに、今回は普通の定食みたいだった。
びっくり。

おまけにデザートまで。
これって中国行く便とか、他のアジアに行く便と同じじゃないのかなあ。

もうホットミールってだけでだいぶ違う。
これはどうも牛肉のうま煮のようだが、野菜がおいしい。
(調べたら韓国風ビーフのブレゼ ライス添え、だそう。よくわからない)
しかも前菜付き。
なぜかいつも出た、えびのカレーマヨネーズ和えは出なかったけど、こっちのがいい感じ。
デザートはイチゴのムース。
これも色は鮮やかだけど味はおいしかった。
ANA、ひょっとして機内食に力を入れているのだろうか?
楽しい時間はここでおしまい。
プテチゲを食べてもう出国手続きをすることに。
その前にアシアナラウンジに寄る。
改装したみたいで椅子が増えてすっきりしている。
クラウンのワッフルがあったのでマンゴージュースとともにいただく。
韓国最後のおやつだ。
写真を撮り忘れる・・・
出国前にダッシュで買い物
金浦空港の出国ゲートの横が映画館(CCV)になっていて、そこの売店にホドクァジャが売っているのだ。
もちろん本場天安のものに比べると味は違うが、ここで買ってお土産にする。
江景往復の際のムグンファ号の中で売っていたのだが、荷物になりそうだったので買わなかった。残念だがここのも十分おいしい。
バター入りホットケーキミックスのような皮にあんこが詰まっている。


皮の中に胡桃が入って香ばしい。
皮がおいしい。
これは一口サイズなので映画を見ながら食べるのにも便利なのだろう。
前にはよく鐘路の駅前の屋台で売っていたのだが最近は見かけない。
昔っぽいからかなあ。
プテチゲを食べてもう出国手続きをすることに。
その前にアシアナラウンジに寄る。
改装したみたいで椅子が増えてすっきりしている。
クラウンのワッフルがあったのでマンゴージュースとともにいただく。
韓国最後のおやつだ。
写真を撮り忘れる・・・
出国前にダッシュで買い物
金浦空港の出国ゲートの横が映画館(CCV)になっていて、そこの売店にホドクァジャが売っているのだ。
もちろん本場天安のものに比べると味は違うが、ここで買ってお土産にする。
江景往復の際のムグンファ号の中で売っていたのだが、荷物になりそうだったので買わなかった。残念だがここのも十分おいしい。
バター入りホットケーキミックスのような皮にあんこが詰まっている。


皮の中に胡桃が入って香ばしい。
皮がおいしい。
これは一口サイズなので映画を見ながら食べるのにも便利なのだろう。
前にはよく鐘路の駅前の屋台で売っていたのだが最近は見かけない。
昔っぽいからかなあ。
残すところあとわずか。
帰国しなくてはいけない(涙)
ということで、これから韓国入りするMオッパーと金浦空港で食事をする。
やっぱり一人では食べられないものをとのことで、プテチゲをいただく。
食堂のアジョッシに日本人だと見破られてしまう。
見ればわかると言われたけど、どうしてだろう?
私はともかく、オッパーは韓国語使いなのに。

火が通る前の鍋はこんな感じ。

おかずはこのような感じで、チヂミがあるのが嬉しい。
ここでもジャガイモの煮っころがしが出ている。
塩辛定食でも、キムパプ天国のおかずでも出たので、冬はジャガイモの煮っころがしが定番おかずなのかも。
確かにあったかいし、おなかにどしってくるからいいのかも。
プテチゲにはソーセージ、豆腐、ネギ、なぜか大豆、そしてマカロニが入っていた。
確かにソーセージも大豆もマカロニも米軍から放出されそうだ。
お店の人にラーメンを入れるかきかれたが、ご飯が出たのでラーメンは遠慮した。
ラーメンを入れるとよりプテチゲらしいのだが、ちょっと炭水化物多めなので(笑)
やっぱり本場のプテチゲはおいしい。
味噌が入っているのでコクも出ているし、何しろ辛いスープが、辛いのにスプーンがとまらなくなってしまうような魔法の味。
おいしすぎて出来上がった写真がなかった・・・
帰国しなくてはいけない(涙)
ということで、これから韓国入りするMオッパーと金浦空港で食事をする。
やっぱり一人では食べられないものをとのことで、プテチゲをいただく。
食堂のアジョッシに日本人だと見破られてしまう。
見ればわかると言われたけど、どうしてだろう?
私はともかく、オッパーは韓国語使いなのに。

火が通る前の鍋はこんな感じ。

おかずはこのような感じで、チヂミがあるのが嬉しい。
ここでもジャガイモの煮っころがしが出ている。
塩辛定食でも、キムパプ天国のおかずでも出たので、冬はジャガイモの煮っころがしが定番おかずなのかも。
確かにあったかいし、おなかにどしってくるからいいのかも。
プテチゲにはソーセージ、豆腐、ネギ、なぜか大豆、そしてマカロニが入っていた。
確かにソーセージも大豆もマカロニも米軍から放出されそうだ。
お店の人にラーメンを入れるかきかれたが、ご飯が出たのでラーメンは遠慮した。
ラーメンを入れるとよりプテチゲらしいのだが、ちょっと炭水化物多めなので(笑)
やっぱり本場のプテチゲはおいしい。
味噌が入っているのでコクも出ているし、何しろ辛いスープが、辛いのにスプーンがとまらなくなってしまうような魔法の味。
おいしすぎて出来上がった写真がなかった・・・
またもやキムパプ天国。
朝食はここに決まりか(笑)
今回もまたうっかりしてテンジャンチゲを頼んでしまう。
全メニュー制覇の夢が・・・まあいいか。

今回も同じような品揃えだが、おかずが若干違う。
このおかずはどうも日替わりみたいだが、日によってだいぶ違うような。

今回はじゃがいもの煮っころがし、甘いいかの和え物、黒豆、白菜キムチだった。

テンジャンチゲの中身はたまねぎ、ホバク(韓国かぼちゃ)人参少量など。
前のときより野菜が多めな気がする。
おかずも野菜中心だし。
ここの味噌は韓国味噌というより日本の味噌に近い味なので飽きが来ない。
韓国味噌だと場所によっては納豆系というか発酵が強い味のもあるので、飽きが来てしまうのだ。
もちろんその味のほうがいいという人もいると思うけど。
甘いいかの和え物は、裂きイカを甘くしたものみたいでご飯にあう。
甘いおかずでご飯は実はあまり好きではないのだが、このいかはおいしかった。
黒豆も日本に比べると甘みが控えめ。
自家製なのかちょっと固いのが残念。でも豆を煮るのって大変なので、もしお店で煮てたら大変だっただろうなと思う。
途中で白菜キムチを鍋の中に入れて、キムチチゲ風に。
体もだいぶ温まる。
朝から元気一杯だ。
朝食はここに決まりか(笑)
今回もまたうっかりしてテンジャンチゲを頼んでしまう。
全メニュー制覇の夢が・・・まあいいか。

今回も同じような品揃えだが、おかずが若干違う。
このおかずはどうも日替わりみたいだが、日によってだいぶ違うような。

今回はじゃがいもの煮っころがし、甘いいかの和え物、黒豆、白菜キムチだった。

テンジャンチゲの中身はたまねぎ、ホバク(韓国かぼちゃ)人参少量など。
前のときより野菜が多めな気がする。
おかずも野菜中心だし。
ここの味噌は韓国味噌というより日本の味噌に近い味なので飽きが来ない。
韓国味噌だと場所によっては納豆系というか発酵が強い味のもあるので、飽きが来てしまうのだ。
もちろんその味のほうがいいという人もいると思うけど。
甘いいかの和え物は、裂きイカを甘くしたものみたいでご飯にあう。
甘いおかずでご飯は実はあまり好きではないのだが、このいかはおいしかった。
黒豆も日本に比べると甘みが控えめ。
自家製なのかちょっと固いのが残念。でも豆を煮るのって大変なので、もしお店で煮てたら大変だっただろうなと思う。
途中で白菜キムチを鍋の中に入れて、キムチチゲ風に。
体もだいぶ温まる。
朝から元気一杯だ。
韓国での楽しみはスーパーマーケットめぐり。
今回もEマート竜山店、金浦空港店、ホームプラス東大門店、ロッテマートソウル駅店と、4件のスーパーを回ってきた。
初めていったのはEマートの竜山店。
ここは大きな駅ビルの中の一角だが、実に広くて商品も結構豊富で買い物しやすかった。
同じようでも金浦空港店のが広いし、フードコートのメニューも豊富だが、明洞などに近いのはこっちなので、便利度はここのが上かもしれない。
ここでお土産になりそうないかの燻製を買う。
で、ちょっとだけ味見。

限定商品なのか平積みしてあった。
ものすごくおいしそう。

こんな感じでまるで駄菓子屋さんで売っているいかみたい。
ちょっとちぎる。
甘さがとてもいい感じ。
日本のだともう少し甘さが少なく塩辛い感じなのだが、これは塩気は控えめで甘さか勝っている。でもしつこい甘みではなく自然な感じ。
これはおいしい。
映画とかみながら一気に食べてしまいそうだ。
それにしても韓国はこういう干したものの技術が高いというか、おいしいものが多い気がする。
今回もEマート竜山店、金浦空港店、ホームプラス東大門店、ロッテマートソウル駅店と、4件のスーパーを回ってきた。
初めていったのはEマートの竜山店。
ここは大きな駅ビルの中の一角だが、実に広くて商品も結構豊富で買い物しやすかった。
同じようでも金浦空港店のが広いし、フードコートのメニューも豊富だが、明洞などに近いのはこっちなので、便利度はここのが上かもしれない。
ここでお土産になりそうないかの燻製を買う。
で、ちょっとだけ味見。

限定商品なのか平積みしてあった。
ものすごくおいしそう。

こんな感じでまるで駄菓子屋さんで売っているいかみたい。
ちょっとちぎる。
甘さがとてもいい感じ。
日本のだともう少し甘さが少なく塩辛い感じなのだが、これは塩気は控えめで甘さか勝っている。でもしつこい甘みではなく自然な感じ。
これはおいしい。
映画とかみながら一気に食べてしまいそうだ。
それにしても韓国はこういう干したものの技術が高いというか、おいしいものが多い気がする。
大学路で鳥が飛ぶ階段を見て、城壁を見て、昌信洞を見て、清進洞に戻る。


夜もまだ早いので、念願の一人焼肉に向かう。
目指すはパプサンモリだ。
お客さんは結構入っていたが1人でも入れてもらえた。
回りは気にせず、一人で食べる。
まずは鉄板に5枚肉を。
皮までついている5枚肉なのでボリューム満点。しかも1人でも2人前食べなくてはいけないので結構きつそうだ。

ジャガイモも豆腐もエリンギも乗っている。
この野菜が嬉しい。

残念なのはプチプチ春雨のサラダがつかなかったこと。
代わりにすりおろしリンゴ入りドレッシングのサラダが出た。

たれはあみの塩辛いり塩ソースとコチュジャン。
じゅうじゅう焼けてくるとアジュンマが肉をひっくり返したり、いろいろと世話を焼いてくれる。


最後はおいしい焼肉の食べ方まで。

久しぶりに食べたがやっぱりおいしい。
肉のしっかりした歯ごたえと豊富な肉汁。
肉自体がおいしいんだと思うが、これは是非あら塩で食べたかったなあ。
あみの塩辛ソースでも十分おいしいが、コチュジャンを加えると肉の味がちょっと死んじゃうかも。
とはいえ、野菜をきっちり食べつつ焼肉を食べて大満足。
焼き豆腐もエリンギも焼きキムチも箸やすめにぴったり。
だが、さすがに肉2枚なので、〆のポックンパプは食べられず。
アジュンマはあら、ご飯食べないの?みたいな顔をするが、さすがに無理。
おなかをさすりながら帰る。
肉二人前、8000ウォン×2、サイダー1本で17000ウォン。日本円で2000円ちょっと。
大満足。


夜もまだ早いので、念願の一人焼肉に向かう。
目指すはパプサンモリだ。
お客さんは結構入っていたが1人でも入れてもらえた。
回りは気にせず、一人で食べる。
まずは鉄板に5枚肉を。
皮までついている5枚肉なのでボリューム満点。しかも1人でも2人前食べなくてはいけないので結構きつそうだ。

ジャガイモも豆腐もエリンギも乗っている。
この野菜が嬉しい。

残念なのはプチプチ春雨のサラダがつかなかったこと。
代わりにすりおろしリンゴ入りドレッシングのサラダが出た。

たれはあみの塩辛いり塩ソースとコチュジャン。
じゅうじゅう焼けてくるとアジュンマが肉をひっくり返したり、いろいろと世話を焼いてくれる。


最後はおいしい焼肉の食べ方まで。

久しぶりに食べたがやっぱりおいしい。
肉のしっかりした歯ごたえと豊富な肉汁。
肉自体がおいしいんだと思うが、これは是非あら塩で食べたかったなあ。
あみの塩辛ソースでも十分おいしいが、コチュジャンを加えると肉の味がちょっと死んじゃうかも。
とはいえ、野菜をきっちり食べつつ焼肉を食べて大満足。
焼き豆腐もエリンギも焼きキムチも箸やすめにぴったり。
だが、さすがに肉2枚なので、〆のポックンパプは食べられず。
アジュンマはあら、ご飯食べないの?みたいな顔をするが、さすがに無理。
おなかをさすりながら帰る。
肉二人前、8000ウォン×2、サイダー1本で17000ウォン。日本円で2000円ちょっと。
大満足。
3時間かけてソウルに戻ってきても、なんとなくまだ甘いものが食べたい。
ということで、ドーナツを食べることにする。
すれ違った人が、あの薄っぺらいドーナツの箱を持っている。
きっとこれはクリスピークリームがあるはずだ。
大学路の大通り沿いにクリスピークリームがある。
人影もまばらで、もちろん行列などは無縁。
ロッテ百貨店のお店などはいつも行列だし、新宿では1時間待ちとかざらなのでかえってびっくりする。
会計をしようとすると、ロッテカードを持っているかときかれる。ポイントがつくみたい。
韓国ではロッテグループなのだろうか?
ノーマルのドーナツと、チョコがけとを買う。


ノーマルのドーナツにチョコがかかっているようだが、この甘さはびっくり。
チョコの上にさらに砂糖がかかっている・・・
甘いものが食べたいと思っていたのだが、ちょっと甘すぎはしないかと(笑)
ノーマルのドーナツももちろん甘い。
砂糖固まってるし。

空いているお店だったが、残念ながら焼き立てではないようだったのでちょっと不満。
このドーナツは焼きたてが120%だとすると、さめると一気に70%くらいまで落ちてしまう。
残念。
ということで、ドーナツを食べることにする。
すれ違った人が、あの薄っぺらいドーナツの箱を持っている。
きっとこれはクリスピークリームがあるはずだ。
大学路の大通り沿いにクリスピークリームがある。
人影もまばらで、もちろん行列などは無縁。
ロッテ百貨店のお店などはいつも行列だし、新宿では1時間待ちとかざらなのでかえってびっくりする。
会計をしようとすると、ロッテカードを持っているかときかれる。ポイントがつくみたい。
韓国ではロッテグループなのだろうか?
ノーマルのドーナツと、チョコがけとを買う。


ノーマルのドーナツにチョコがかかっているようだが、この甘さはびっくり。
チョコの上にさらに砂糖がかかっている・・・
甘いものが食べたいと思っていたのだが、ちょっと甘すぎはしないかと(笑)
ノーマルのドーナツももちろん甘い。
砂糖固まってるし。

空いているお店だったが、残念ながら焼き立てではないようだったのでちょっと不満。
このドーナツは焼きたてが120%だとすると、さめると一気に70%くらいまで落ちてしまう。
残念。
塩辛定食の続き。
またまた大きい画像で。

まずは半身。
真ん中のものは明太子。
日本の明太子とは違って、辛さはさほどではなく、ごま油の香ばしい香りつき。
明太子は辛くてという方でもおいしくいただけそう。
その周りを囲うのはすべて塩辛だが、どれも個性的な味。
右側の下から2番目、卵っぽいのがどうも数の子を漬けたものみたいでこれがまたおいしかった。
これだけでご飯が何杯もいけそう。
いかの塩辛も定番ながらとてもおいしい。
後のものはどうも内臓系が多いので、若干生臭さが強くて食べきれないものも多い。
でもこれってキムチを作るときとかにだしが出ておいしいんだろうなあ。
チゲはなんと納豆汁、チョングッチャンだった。
実はかなり苦手なのだが、ここのはにおいこそきついが味がとてもいい。
味噌も自家製なのかマイルドな味。
ジャガイモの炒め煮も、キャベツのナムルもお母さんの作るおかずみたいな素朴な味がしておいしかった。
残り半身

あれ?焼き魚?と思いきや、これも塩辛。
魚を丸ごと塩漬けにしてある。たぶんいしもちだと思う。
しょっぱいけどこの味がたまらない。
ご飯何杯でも(笑)
結局小さい容器に入ったご飯をもう一膳つけてもらって、1杯半いただく。
あみの塩辛は、豚肉を蒸したポッサムとか、とんこつスープみたいなテジクッパを食べるときにおなじみだが、チゲの中に入れてもおいしかった。
出しの濃厚さと塩辛さがいい。
白菜キムチの下にあるのは牡蠣の塩辛。
小さい牡蠣をつけてある。牡蠣は当たるのでちょっとだけ食べたが磯のにおいが強い。
牡蠣好きにはたまらない一品だと思う。
白っぽいのは貝の塩辛。貝も塩辛にしてしまうのがすごい
一応全種類手をつけたのだがさすがに食べ切れなかった。
この後も立ち席で3時間かけてソウルに帰ったのだが、往復6時間かけても食べたい味だった。
もしこのブログをみて塩辛定食を食べてみたい方がいらしたらコメにてお知らせください。
詳しい住所をお伝えします。
日本語不可ですが、どうにか食べられました。7000ウォン。
ちなみに交通費は立ち席片道で10500ウォン・・・どんだけ〜
またまた大きい画像で。

まずは半身。
真ん中のものは明太子。
日本の明太子とは違って、辛さはさほどではなく、ごま油の香ばしい香りつき。
明太子は辛くてという方でもおいしくいただけそう。
その周りを囲うのはすべて塩辛だが、どれも個性的な味。
右側の下から2番目、卵っぽいのがどうも数の子を漬けたものみたいでこれがまたおいしかった。
これだけでご飯が何杯もいけそう。
いかの塩辛も定番ながらとてもおいしい。
後のものはどうも内臓系が多いので、若干生臭さが強くて食べきれないものも多い。
でもこれってキムチを作るときとかにだしが出ておいしいんだろうなあ。
チゲはなんと納豆汁、チョングッチャンだった。
実はかなり苦手なのだが、ここのはにおいこそきついが味がとてもいい。
味噌も自家製なのかマイルドな味。
ジャガイモの炒め煮も、キャベツのナムルもお母さんの作るおかずみたいな素朴な味がしておいしかった。
残り半身

あれ?焼き魚?と思いきや、これも塩辛。
魚を丸ごと塩漬けにしてある。たぶんいしもちだと思う。
しょっぱいけどこの味がたまらない。
ご飯何杯でも(笑)
結局小さい容器に入ったご飯をもう一膳つけてもらって、1杯半いただく。
あみの塩辛は、豚肉を蒸したポッサムとか、とんこつスープみたいなテジクッパを食べるときにおなじみだが、チゲの中に入れてもおいしかった。
出しの濃厚さと塩辛さがいい。
白菜キムチの下にあるのは牡蠣の塩辛。
小さい牡蠣をつけてある。牡蠣は当たるのでちょっとだけ食べたが磯のにおいが強い。
牡蠣好きにはたまらない一品だと思う。
白っぽいのは貝の塩辛。貝も塩辛にしてしまうのがすごい
一応全種類手をつけたのだがさすがに食べ切れなかった。
この後も立ち席で3時間かけてソウルに帰ったのだが、往復6時間かけても食べたい味だった。
もしこのブログをみて塩辛定食を食べてみたい方がいらしたらコメにてお知らせください。
詳しい住所をお伝えします。
日本語不可ですが、どうにか食べられました。7000ウォン。
ちなみに交通費は立ち席片道で10500ウォン・・・どんだけ〜
昔の日本家屋が見られるという、江景に行くことにする。
しかし目的は家ではなく、塩辛。
江景は塩辛で有名なのである。が、その塩辛を食べさせるお店の情報は少ない。
ようやく見つけたので、そこへ食べに行くことに。
ソウルから片道3時間かけてお昼を食べに。自分でも信じられない。
ムグンファ号で、しかも指定席が取れなかったので立ったまま3時間かけて江景へ。
目的地は調べがついていたので、タクシーで現地へ。
お店の名前はダルボングかでも。
やっとお店にたどり着く。
お土産やさんのような塩辛やさんの奥にご飯を食べる部分がある。

場所はここ。
駅のそばの塩辛市場集落とははなれているので、調べていかないとたどり着かないだろう。
黄海道塩辛という店の奥といえばわかると思う。
はてさて、3時間をかけて食べるほどの価値は・・・

画像はクリックしてください。びっくりするほどでかいです。
おかずの数はチゲも入れてなんと23種類。すごすぎる〜
塩辛以外のおかずはジャガイモの炒め煮、キャベツのナムル、白菜キムチ、菜っ葉の古漬け(キムチとはちと違う)
それ以外は全部塩辛。しかも原材料とか種類とか教えてもらったけど聞き取れない。
ちなみに全部お店で売っている塩辛らしい。
どうも塩辛を宣伝する意味を兼ねて出しているみたいだ。
メニューを見ると塩辛定食以外は焼肉とか酒類とか、どっちかと言うと夜のお店みたいだ。
はてさて、おかずに圧倒されるが、肝心の塩辛のお味は。
詳しくは後編で。
しかし目的は家ではなく、塩辛。
江景は塩辛で有名なのである。が、その塩辛を食べさせるお店の情報は少ない。
ようやく見つけたので、そこへ食べに行くことに。
ソウルから片道3時間かけてお昼を食べに。自分でも信じられない。
ムグンファ号で、しかも指定席が取れなかったので立ったまま3時間かけて江景へ。
目的地は調べがついていたので、タクシーで現地へ。
お店の名前はダルボングかでも。
やっとお店にたどり着く。
お土産やさんのような塩辛やさんの奥にご飯を食べる部分がある。

場所はここ。
駅のそばの塩辛市場集落とははなれているので、調べていかないとたどり着かないだろう。
黄海道塩辛という店の奥といえばわかると思う。
はてさて、3時間をかけて食べるほどの価値は・・・

画像はクリックしてください。びっくりするほどでかいです。
おかずの数はチゲも入れてなんと23種類。すごすぎる〜
塩辛以外のおかずはジャガイモの炒め煮、キャベツのナムル、白菜キムチ、菜っ葉の古漬け(キムチとはちと違う)
それ以外は全部塩辛。しかも原材料とか種類とか教えてもらったけど聞き取れない。
ちなみに全部お店で売っている塩辛らしい。
どうも塩辛を宣伝する意味を兼ねて出しているみたいだ。
メニューを見ると塩辛定食以外は焼肉とか酒類とか、どっちかと言うと夜のお店みたいだ。
はてさて、おかずに圧倒されるが、肝心の塩辛のお味は。
詳しくは後編で。
朝食に、おやつに、昼食に、夕食に(ちと物足りない)おなじみのキムパプ。
韓国式海苔巻きだが、具が豊富でしかも日本ではあまり入れないような具も入る。
前にびっくりしたのが、サラダ巻きのサラダにリンゴが入ってたこと。
リンゴとキャベツだったか、そんな感じのマヨネーズ和えが入っていた。
うーん、微妙。
今回は普通の海苔巻きにチーズをプラスしたもの。
いきつけのキムパプ天国(キムパッチョンググ)にて購入。

持ち帰ったのでこのようにアルミホイルに包まれているが、お店で食べるときは汁とキムチと黄色いたくあんがつく。

切り口の断面。
たくあん、人参、卵焼き、ハム、多分ほうれん草、そしてチーズ。
このチーズがチェダー風というか、乳臭くて塩っぽい独特の味なのだが、韓国のりのごま油のきいたご飯と、中の具と両方にマッチしてなかなか美味。
チーズ一枚入るだけで(だと思う)1000ウォン値上がって2000ウォンだが、その価値があると思う。
日本にもあるといいと思うけど、この金額では無理なんだろうなあ。
新大久保だと1本500円とかするし(苦笑)
韓国式海苔巻きだが、具が豊富でしかも日本ではあまり入れないような具も入る。
前にびっくりしたのが、サラダ巻きのサラダにリンゴが入ってたこと。
リンゴとキャベツだったか、そんな感じのマヨネーズ和えが入っていた。
うーん、微妙。
今回は普通の海苔巻きにチーズをプラスしたもの。
いきつけのキムパプ天国(キムパッチョンググ)にて購入。

持ち帰ったのでこのようにアルミホイルに包まれているが、お店で食べるときは汁とキムチと黄色いたくあんがつく。

切り口の断面。
たくあん、人参、卵焼き、ハム、多分ほうれん草、そしてチーズ。
このチーズがチェダー風というか、乳臭くて塩っぽい独特の味なのだが、韓国のりのごま油のきいたご飯と、中の具と両方にマッチしてなかなか美味。
チーズ一枚入るだけで(だと思う)1000ウォン値上がって2000ウォンだが、その価値があると思う。
日本にもあるといいと思うけど、この金額では無理なんだろうなあ。
新大久保だと1本500円とかするし(苦笑)
久しぶりの韓国。
仁川ー関空線は機内食は出ないのでおつまみと飲み物のみ。
551で食べ過ぎたとはいえ、夕食は別腹。
テンジャンチゲがおいしいという、トゥッペキチッというお店に行く。
このお店、ソウルナビでも紹介しているけど、学生さんが多い鐘路3街にある。
ここのテンジャンチゲは3500ウォンだ。相場より1000〜1500ウォン安い。
しかも今は円が安いので少しでも安いお店はありがたい。
3500ウォンに0.125をかけるとだいたい438円なので、一食500円以内に納められると助かる。
ただしおばさんは愛想なし。
席は相席基本で詰めて座ること(笑)
チゲはすぐに出てくる。
写真を撮るのも勇気がいるくらい。
でも撮る。

熱々のチゲ!

ここの名物、ボールに入ったご飯の下に豆もやしが敷いてあるので、この上におかずを載せてビビンバ風に食べられるご飯。
ちなみにおかずはこれら4品だが、青唐辛子はビビンバの具にはならないかも。


おかずをご飯に載せて、とり放題のコチュジャンを乗せ、準備万端。

この日のおかずは、白菜キムチ、多分大根の葉のキムチ、そして海草の三杯酢和え。
厳密に言うと日本の三杯酢より甘みが少ないので、食べやすい味。
しかもここのコチュジャン、甘みがあっておいしい。

好みで、チゲの中の卵をご飯に入れて食べるみたいだ。
向かいに座った若者はそうしていた。
チゲにはアサリが入っていて、味噌は自家製風の味でしっかりしている。
チゲ自体の量は少なめだが、テンジャンチゲの割には辛くて味も濃い目なのでご飯が進む。
そして自分で作るビビンバがご飯の量が多いのでしっかりいただける。
おかずはちょっと少ないかなと思うけど、コチュジャンがおいしいのでコチュジャンだけでも進んでしまう。
とはいえゆっくり食べられないので、舌をやけどしてしまった。
そのうち出てくるキムパプ天国のテンジャンチゲも3500ウォンなので比較できると思う。
わざわざここに来て食べるのは、味もそうだが、この即席ビビンバもあるんじゃないかなと思う。
仁川ー関空線は機内食は出ないのでおつまみと飲み物のみ。
551で食べ過ぎたとはいえ、夕食は別腹。
テンジャンチゲがおいしいという、トゥッペキチッというお店に行く。
このお店、ソウルナビでも紹介しているけど、学生さんが多い鐘路3街にある。
ここのテンジャンチゲは3500ウォンだ。相場より1000〜1500ウォン安い。
しかも今は円が安いので少しでも安いお店はありがたい。
3500ウォンに0.125をかけるとだいたい438円なので、一食500円以内に納められると助かる。
ただしおばさんは愛想なし。
席は相席基本で詰めて座ること(笑)
チゲはすぐに出てくる。
写真を撮るのも勇気がいるくらい。
でも撮る。

熱々のチゲ!

ここの名物、ボールに入ったご飯の下に豆もやしが敷いてあるので、この上におかずを載せてビビンバ風に食べられるご飯。
ちなみにおかずはこれら4品だが、青唐辛子はビビンバの具にはならないかも。


おかずをご飯に載せて、とり放題のコチュジャンを乗せ、準備万端。

この日のおかずは、白菜キムチ、多分大根の葉のキムチ、そして海草の三杯酢和え。
厳密に言うと日本の三杯酢より甘みが少ないので、食べやすい味。
しかもここのコチュジャン、甘みがあっておいしい。

好みで、チゲの中の卵をご飯に入れて食べるみたいだ。
向かいに座った若者はそうしていた。
チゲにはアサリが入っていて、味噌は自家製風の味でしっかりしている。
チゲ自体の量は少なめだが、テンジャンチゲの割には辛くて味も濃い目なのでご飯が進む。
そして自分で作るビビンバがご飯の量が多いのでしっかりいただける。
おかずはちょっと少ないかなと思うけど、コチュジャンがおいしいのでコチュジャンだけでも進んでしまう。
とはいえゆっくり食べられないので、舌をやけどしてしまった。
そのうち出てくるキムパプ天国のテンジャンチゲも3500ウォンなので比較できると思う。
わざわざここに来て食べるのは、味もそうだが、この即席ビビンバもあるんじゃないかなと思う。
乗り継ぎで関西空港へ。
ここから韓国へ出発する。
と、その前に551蓬莱でランチをいただく。
このところ551ばかりなので、たまには別のところでと思って、これまた好きなとんかつKYKにも行ったのだが、やっぱり中華のほうがいいようだ。
戻って551へ。
本日のランチメニューはしょうゆラーメンと焼き飯とから揚げ。
王道の組み合わせだ。

しょうゆラーメンの麺は相変わらずのぼそぼそ麺。
このぼそぼそ加減がいい。

しょっぱめのしょうゆがおいしい。
続いて焼き飯。

前回より若干炒めがよくないのか、鉄の匂いが少しだけ残っている。
とはいえクリスピーさがおいしさの秘密。
しょうゆ味のスープとよく合う。

から揚げ!
このからっと揚がった具合といい、肉のジューシーさといい、中華やさんのから揚げではない。
サラダのドレッシングもいい感じ。
量が多いのが難点だけど、おなかいっぱいで満足。
確か880円。
ここから韓国へ出発する。
と、その前に551蓬莱でランチをいただく。
このところ551ばかりなので、たまには別のところでと思って、これまた好きなとんかつKYKにも行ったのだが、やっぱり中華のほうがいいようだ。
戻って551へ。
本日のランチメニューはしょうゆラーメンと焼き飯とから揚げ。
王道の組み合わせだ。

しょうゆラーメンの麺は相変わらずのぼそぼそ麺。
このぼそぼそ加減がいい。

しょっぱめのしょうゆがおいしい。
続いて焼き飯。

前回より若干炒めがよくないのか、鉄の匂いが少しだけ残っている。
とはいえクリスピーさがおいしさの秘密。
しょうゆ味のスープとよく合う。

から揚げ!
このからっと揚がった具合といい、肉のジューシーさといい、中華やさんのから揚げではない。
サラダのドレッシングもいい感じ。
量が多いのが難点だけど、おなかいっぱいで満足。
確か880円。
さて、またまた大阪、神戸土産の話。
ケーニヒスクローネって結構有名のようで、お店に行くといつも並んでいる。
なにやら出来立てを食べないとそのおいしさを実感できないとか??
残念ながらお土産なので、出来立ては食べられるはずもなく、日持ちをするパイを買うことに。

(大きい画像はクリックしてね)
ケルペスというものらしい。
さくさくのパイの表面に、砂糖がけのアーモンドが乗っている。
アーモンドの香ばしさとさくさくパイの歯ごたえがなかなか美味。

グラッテンという、チーズ味のあまり甘くないものもあった。
ザラメがかかっているのに甘くない。
これはお酒のおつまみにもなりそう。
お土産として有名なのに、そんなに価格が高くないのが人気の秘密なのかも。
このブログを書いていて調べたのだが、ここって横浜の高島屋に入ってたのね。
神戸に行かなくても食べられるのね(笑)
ケーニヒスクローネって結構有名のようで、お店に行くといつも並んでいる。
なにやら出来立てを食べないとそのおいしさを実感できないとか??
残念ながらお土産なので、出来立ては食べられるはずもなく、日持ちをするパイを買うことに。

(大きい画像はクリックしてね)
ケルペスというものらしい。
さくさくのパイの表面に、砂糖がけのアーモンドが乗っている。
アーモンドの香ばしさとさくさくパイの歯ごたえがなかなか美味。

グラッテンという、チーズ味のあまり甘くないものもあった。
ザラメがかかっているのに甘くない。
これはお酒のおつまみにもなりそう。
お土産として有名なのに、そんなに価格が高くないのが人気の秘密なのかも。
このブログを書いていて調べたのだが、ここって横浜の高島屋に入ってたのね。
神戸に行かなくても食べられるのね(笑)
じつはおこしはあまり好きじゃない(とはいえ、あればつまむ)のだが、大阪に行くというと頼まれるのがここのおこし。
駅で売ってたりデパートで売ってたりするので買うのは大変じゃないけれど、結構固いので食べるのがちょっと大変。
お味は生姜が利いていて、なかなかなのですが、この砂糖漬け生姜のなんともいえない香りが苦手なのかも。
でも、生姜を砂糖で煮て甘納豆みたいに加工したのは好きだしなあ(苦笑)


いろいろ言うがこの粟が入っているのが結構好き。
味が昔風なのが多分苦手な理由だろう。でもこの昔味が受けるんだろうなあ。
東京名物雷おこしとはちょっと違うけど、お茶と一緒につまむにはおいしい味だと思う。
もう少し大人になったらおいしく感じられるのかも。
駅で売ってたりデパートで売ってたりするので買うのは大変じゃないけれど、結構固いので食べるのがちょっと大変。
お味は生姜が利いていて、なかなかなのですが、この砂糖漬け生姜のなんともいえない香りが苦手なのかも。
でも、生姜を砂糖で煮て甘納豆みたいに加工したのは好きだしなあ(苦笑)


いろいろ言うがこの粟が入っているのが結構好き。
味が昔風なのが多分苦手な理由だろう。でもこの昔味が受けるんだろうなあ。
東京名物雷おこしとはちょっと違うけど、お茶と一緒につまむにはおいしい味だと思う。
もう少し大人になったらおいしく感じられるのかも。
神戸グルメの定番はこれらしい。
ディープなカオス、三宮センタープラザの中にもあるし、あちこちのフードコートの中にもあるこのお店、長田本庄軒。
ということで早速食べてみる。
ぼっかけっていうのは、牛すじとこんにゃくを煮たものらしい。
牛すじ、無条件でおいしそうだ。

これは小さいサイズ。
小さいサイズで1玉。

赤いのがオリジナルのふりかけらしい。
で、ソースはオリバーソース。

麺はこんな感じで、太目のどっしり麺。
細かく刻まれているのが、牛すじとこんにゃくだ。
甘めのソースにこれまた甘めに煮た牛すじとこんにゃく。
野菜はキャベツ中心でそのほかには天かすが入っている。
これは結構おいしいかも。
チェーン店みたいなのでどうかなと思ったけど、この味わいは癖になりそう。
ここではオムそばとか上に卵を載せるので食べたほうがおいしいらしい。
迷ってやめたんだけど、卵を載せておけばよかった。
再チャレンジだ。
ディープなカオス、三宮センタープラザの中にもあるし、あちこちのフードコートの中にもあるこのお店、長田本庄軒。
ということで早速食べてみる。
ぼっかけっていうのは、牛すじとこんにゃくを煮たものらしい。
牛すじ、無条件でおいしそうだ。

これは小さいサイズ。
小さいサイズで1玉。

赤いのがオリジナルのふりかけらしい。
で、ソースはオリバーソース。

麺はこんな感じで、太目のどっしり麺。
細かく刻まれているのが、牛すじとこんにゃくだ。
甘めのソースにこれまた甘めに煮た牛すじとこんにゃく。
野菜はキャベツ中心でそのほかには天かすが入っている。
これは結構おいしいかも。
チェーン店みたいなのでどうかなと思ったけど、この味わいは癖になりそう。
ここではオムそばとか上に卵を載せるので食べたほうがおいしいらしい。
迷ってやめたんだけど、卵を載せておけばよかった。
再チャレンジだ。
三宮センタープラザの中にあるうどん屋さん。
前に行ったかつ丼の吉兵衛に行こうと思ったら大行列。
そのまま通り沿いにある、すじ玉丼のお店にしようかと思ったのだが、ご飯を食べるには重過ぎる。
ということで、うどん屋さんに入る。
カウンターのみのお店だが結構混みあっている。
あっさりうどんとこってりうどんとあるらしい。
あっさりにはかまぼことか油揚げとか野菜天が入っているみたいだ。
私はこってりを注文。これにかやくご飯をつけるのが定番のようだ。
こってりうどん500円に100円プラスでかやくご飯がつけられるそうだ。


こってりうどんには、牛肉を卵でとじたものが乗る。
写真だとわかりにくいが、うどんは太めでもちもち系。
手打ちなのだろうか?
讃岐とは明らかに違う食感だが、大阪うどんのような柔らかめでもないのでちょっと不思議。
だしは薄味、関西風味でおいしい。
上にのった甘辛い牛肉の卵とじが甘めで、だしとあいまってなかなかのお味。
濁りのないうどんすきのような味と言うか。
そして不思議なのが、お店のご主人。
なんか物腰が上品と言うか物静かで、うどんやさんのご主人という感じではない。
クラシックのかかる喫茶店のマスターみたいな。
不思議だがおいしいお店、今度はかやくご飯も食べてみたい。

三宮センタープラザ、あなどれない。
前に行ったかつ丼の吉兵衛に行こうと思ったら大行列。
そのまま通り沿いにある、すじ玉丼のお店にしようかと思ったのだが、ご飯を食べるには重過ぎる。
ということで、うどん屋さんに入る。
カウンターのみのお店だが結構混みあっている。
あっさりうどんとこってりうどんとあるらしい。
あっさりにはかまぼことか油揚げとか野菜天が入っているみたいだ。
私はこってりを注文。これにかやくご飯をつけるのが定番のようだ。
こってりうどん500円に100円プラスでかやくご飯がつけられるそうだ。


こってりうどんには、牛肉を卵でとじたものが乗る。
写真だとわかりにくいが、うどんは太めでもちもち系。
手打ちなのだろうか?
讃岐とは明らかに違う食感だが、大阪うどんのような柔らかめでもないのでちょっと不思議。
だしは薄味、関西風味でおいしい。
上にのった甘辛い牛肉の卵とじが甘めで、だしとあいまってなかなかのお味。
濁りのないうどんすきのような味と言うか。
そして不思議なのが、お店のご主人。
なんか物腰が上品と言うか物静かで、うどんやさんのご主人という感じではない。
クラシックのかかる喫茶店のマスターみたいな。
不思議だがおいしいお店、今度はかやくご飯も食べてみたい。

三宮センタープラザ、あなどれない。
洋菓子のヒロタのシューアイス。
メトロ食堂街200円グルメのひとつだ。
アイスは1つ80円。


チョコアイス。
大きいのかと思ってたら意外に小さい。
中はアイスがぎっちり。


イチゴ。
色が薄めなのでバニラみたいに見える。


マロン。
これも味は栗だが、色がよくわからない。
イタリア産マロンらしい。


ヨーグルトアイス。
ヨーグルトはかなり珍しいので買ってみた。
さわやかな酸味だが、そんなにヨーグルトという感じではない。
他にも種類があるようだが、シュークリーム専門店って面白いと思う。
焼きたてシュークリームのお店とかすごく繁盛してるし、需要はあるし。
そういえば昔、シュークリームは粉をあまり使わないので原価がとても安いと聞いたことがあるのだが、そういうことで儲かるのだろうか?
・・でもここのお店って一回倒産してたんだよね・・・
メトロ食堂街200円グルメのひとつだ。
アイスは1つ80円。


チョコアイス。
大きいのかと思ってたら意外に小さい。
中はアイスがぎっちり。


イチゴ。
色が薄めなのでバニラみたいに見える。


マロン。
これも味は栗だが、色がよくわからない。
イタリア産マロンらしい。


ヨーグルトアイス。
ヨーグルトはかなり珍しいので買ってみた。
さわやかな酸味だが、そんなにヨーグルトという感じではない。
他にも種類があるようだが、シュークリーム専門店って面白いと思う。
焼きたてシュークリームのお店とかすごく繁盛してるし、需要はあるし。
そういえば昔、シュークリームは粉をあまり使わないので原価がとても安いと聞いたことがあるのだが、そういうことで儲かるのだろうか?
・・でもここのお店って一回倒産してたんだよね・・・





























