ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

〆炭は刀削麺。
華隆ではなく、その手前の新しいお店、新旺刀削麺に行く。
新旺刀削麺

お店の名前が変わっているのか、新旺飯荘と書いてある。
でも電気がつく看板には新旺刀削麺とある。
青菜炒めを注文。
新旺刀削麺

シャキシャキ青梗菜をにんにくで炒めている。
にんにくのききもいいが、ちょっと家庭料理っぽい。
台湾の半屋台みたいなお店で食べる味。素朴でいい感じ。

新旺刀削麺

水餃子。
これははずせない。
黒酢でいただく。
新旺刀削麺

おお。やはりこのもちっとした皮の食感がいい。
中の肉もむちむち。
新旺刀削麺

新旺刀削麺

問題の刀削麺。
坦々麺をいただくことに。
麺は自家製のようなもっちりで、幅が結構一定ではない風。
自分で削っているんだろうなあ。
香菜を乗せていただく。
新旺刀削麺

この匂いがたまらな〜い。
スープはすごく辛いわけではなく、あっさりスープ。
華隆と比べるとパンチにかけると思うが、飲みの〆にはこのくらいあっさりしていたほうがいいのかも。
あっさりだけどコクがあるので飽きない味だ。
麺はもっちりだからスープも絡むし。
華隆、新旺どっちも捨てがたい。