ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

ようやくシンガポール航空の懐かしい機内に戻りほっとする。
シンガポールまで行けばあと一息。
乗ってすぐに夕食というか、昼食の割にはボリュームたっぷりの料理が出る。
その前にシンガポールスリングで一息。
これを飲むとシンガポール航空に乗った気がする。
シンガポール航空ヨハネスブルグ−シンガポール機内食

おつまみはいつもバターピーナツ。ほかを見たことがない。
ドリンクから間が空いてボリュームたっぷりの食事。
一応夕食というカテゴリになるのだろう。
まだ空は明るいけど。
シンガポール航空ヨハネスブルグ−シンガポール機内食

チキンと魚(ビーフかも)を選べた。
チキンを選ぶ。
チキンばっかり選んでいる気がする。

シンガポール航空ヨハネスブルグ−シンガポール機内食

チキンとカラーピーマンの中華炒め。
こういう素朴な中華が恋しい。でもオイスターソースがきいていて結構こってりしていた。
シンガポール航空ヨハネスブルグ−シンガポール機内食

ご飯を食べるのが久しぶりなのでそれもまたうれしい。
シンガポール航空ヨハネスブルグ−シンガポール機内食

チーズとクラッカーは定番。
このチーズが硬くてどっしりしていてヨーロッパのチーズみたいだった。
サラダはいたって普通だったが、野菜不足の折には重宝する。
ジャガイモにハーブが付いてたようで、ちょっと癖があった。
デザートはおなじみのアイス。
シンガポール航空ヨハネスブルグ−シンガポール機内食

初めて見るアイスだ。
中はオレンジのアイスでしかも昔よく食べた、サンキストオレンジ味のアイスによく似ていた。
妙に粉っぽいオレンジ味で懐かしかった。
でもハーゲンダッツと比べるとちょっとなあ。