村に連れて行ってもらう。
村はルサカから1時間弱くらいでつく。
村には電気・ガス・水道がないので、水は井戸で汲み(水も汲ませてもらった)、ご飯は炭で作る。
今回は村の人に頼んでご飯を作ってもらってそれをいただくことに。
こういう体験がうれしい。
今日の料理のために、庭で飼っているホロホロ鳥をつぶしてもらう。

ホロホロ鳥の煮物と菜っ葉の炒め物、ナッツをつぶしてあえたもの。
これに主食であるシマをいただく。


菜っ葉の炒め物。ねっとりしている。

ホロホロ鳥を煮たもの。
こってりした味わい。

ナッツをつぶしたもの。
ピーナッツだと思ったのだが、もっと濃厚でくるみの脂みたいだ。

シマはとうもろこしの粉を練ったもので、お餅の様なもったりとした感じになっているので、それを手のひらで丸めて食べやすいようにして食べる。
これがなかなか難しかったのだが、慣れてくると楽しい。

こんな感じにお皿に取り分ける。
ホロホロ鳥は肉が硬いが、噛めば噛むほど味が出てきてとまらなくなる。
肉質もよく、だしがしっかり出ている。
煮込んだスープもまたおいしく、シマをつけて食べ続ける。
うまい!
菜っ葉の炒め物は、どろっとしていてモロヘイヤみたいな感じだがもっと野趣あふれていてまたおいしい。
シマに合う。
ナッツの和え物はナッツを一生懸命つぶしてくれてあり、口当たりもよくまたねっとりとしていて植物性の脂に飢えていたのでこれもまたうれしい。

お供にはとうもろこしの粉で作ったお酒を。
とうもろこしの粉を(イースト?)発酵させて作るものだ。
感じからするとどぶろくとかマッコリとかそういう類のものだろう。
ほのかな酸味があって、色が違うがマッコリのような感じですいすい進んでしまう。

これがとうもろこしの粉ととうもろこし。
メイズと呼んでいたので、正確に言うと日本のとうもろこしとは若干違うようだ。
パパイヤは庭になるらしい。

そういえばバナナのなっている木もあった。
現金収入は少ないようだが、菜っ葉は庭に生えていたもので、鳥も飼っていたもの。
食べるものは結構あるみたいだ。
村はルサカから1時間弱くらいでつく。
村には電気・ガス・水道がないので、水は井戸で汲み(水も汲ませてもらった)、ご飯は炭で作る。
今回は村の人に頼んでご飯を作ってもらってそれをいただくことに。
こういう体験がうれしい。
今日の料理のために、庭で飼っているホロホロ鳥をつぶしてもらう。

ホロホロ鳥の煮物と菜っ葉の炒め物、ナッツをつぶしてあえたもの。
これに主食であるシマをいただく。


菜っ葉の炒め物。ねっとりしている。

ホロホロ鳥を煮たもの。
こってりした味わい。

ナッツをつぶしたもの。
ピーナッツだと思ったのだが、もっと濃厚でくるみの脂みたいだ。

シマはとうもろこしの粉を練ったもので、お餅の様なもったりとした感じになっているので、それを手のひらで丸めて食べやすいようにして食べる。
これがなかなか難しかったのだが、慣れてくると楽しい。

こんな感じにお皿に取り分ける。
ホロホロ鳥は肉が硬いが、噛めば噛むほど味が出てきてとまらなくなる。
肉質もよく、だしがしっかり出ている。
煮込んだスープもまたおいしく、シマをつけて食べ続ける。
うまい!
菜っ葉の炒め物は、どろっとしていてモロヘイヤみたいな感じだがもっと野趣あふれていてまたおいしい。
シマに合う。
ナッツの和え物はナッツを一生懸命つぶしてくれてあり、口当たりもよくまたねっとりとしていて植物性の脂に飢えていたのでこれもまたうれしい。

お供にはとうもろこしの粉で作ったお酒を。
とうもろこしの粉を(イースト?)発酵させて作るものだ。
感じからするとどぶろくとかマッコリとかそういう類のものだろう。
ほのかな酸味があって、色が違うがマッコリのような感じですいすい進んでしまう。

これがとうもろこしの粉ととうもろこし。
メイズと呼んでいたので、正確に言うと日本のとうもろこしとは若干違うようだ。
パパイヤは庭になるらしい。

そういえばバナナのなっている木もあった。
現金収入は少ないようだが、菜っ葉は庭に生えていたもので、鳥も飼っていたもの。
食べるものは結構あるみたいだ。

