翌朝はコーヒーを飲みにいく。
不夜城の向かいの丸福珈琲店だ。
ここの喫茶店、昔の喫茶店というか、ものすごくレトロで椅子もしっかり、テーブルは重たそうな感じで、大人の来る場所といった感じだ。
お客さんを見ていると、一人でふらっと入ってスポーツ新聞とか競馬新聞とか読んでる人とか、秘密の会話をしてそうな人とかCAFEでは到底見られない光景だ。

コーヒーはイノダコーヒと同じように苦くて濃くて少し酸味がある。
昔のコーヒーがそうだったのか、関西のコーヒー文化がそうなのか、この濃くて酸味があるのは共通のようだ。
クッキーをセットにする。

クッキーはアーモンドのクッキーと、マコロンみたいな白いクッキーとあってどっちも美味しい。
ラスクはサクサクしていてどれも甘いのだが、苦くて酸っぱいコーヒーに良く合うようになっている。
帰りにお土産で買って帰れるのでこれもまた便利。
お店の調度品も結構いいものがありそうなので、優雅な気持ちでコーヒーを飲むのにはいいかも。
ただ場所が微妙なんだけど(笑)
不夜城の向かいの丸福珈琲店だ。
ここの喫茶店、昔の喫茶店というか、ものすごくレトロで椅子もしっかり、テーブルは重たそうな感じで、大人の来る場所といった感じだ。
お客さんを見ていると、一人でふらっと入ってスポーツ新聞とか競馬新聞とか読んでる人とか、秘密の会話をしてそうな人とかCAFEでは到底見られない光景だ。

コーヒーはイノダコーヒと同じように苦くて濃くて少し酸味がある。
昔のコーヒーがそうだったのか、関西のコーヒー文化がそうなのか、この濃くて酸味があるのは共通のようだ。
クッキーをセットにする。

クッキーはアーモンドのクッキーと、マコロンみたいな白いクッキーとあってどっちも美味しい。
ラスクはサクサクしていてどれも甘いのだが、苦くて酸っぱいコーヒーに良く合うようになっている。
帰りにお土産で買って帰れるのでこれもまた便利。
お店の調度品も結構いいものがありそうなので、優雅な気持ちでコーヒーを飲むのにはいいかも。
ただ場所が微妙なんだけど(笑)

