ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

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なんだか食べてばかりのシンガポール旅行。
チャイナタウンで小物をちまちま買い込みながら、またもや食べる。
今度はピープルズパークセンターにある馮記(フォンキー)という中華点心のお店だ。
日本人にも有名なお店で、小籠包を注文したら、チャーハン食えとか、大阪に友達がいるとか日本語で話してくれた(笑)
店の裏に讃岐うどんの箱があった(もちろん日本語で書いてある)
さぬきうどん出すのかあ(笑)
焼きうどんのようなメニューがあったので、それ用なのかもしれないが、やはり日本人向けなのかも。
5分かかるというので待っていると、どうも皮に肉を包んで蒸し上げるらしい。
なかなか手が込んでいる。
だいたい5分して出来上がり。
これで6ドル。黒酢とチリソースをもらってくる。

フォンキーの小籠包

熱々、ぷよぷよ。美味しそうだ。
フォンキーの小籠包

8個も入っているので食べきれるかと思ったら、意外に軽い。
肉も詰まっている感が少なく、スープと一緒にするっと食べられる。
黒酢をちょこっとつけて、スープを先にすーっとすすって、ぱくり。
あっという間に8個終わってしまった。
肉汁の混じったスープは癖になりそう。
6ドルはホーカーとしたら高い方かもしれないが、この美味しさは納得。
フォンキーの小籠包

最後に市原悦子目線でお店を撮影。
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