昨日速報で書いたのだが、以前からよだれをたらしつつ待ち焦がれていた、華隆餐館で刀を食べてきた。
しかし、今回の目的は火鍋だ。
真ん中に仕切りがあって、辛いスープと辛くない白湯スープとで食べる、台湾で良く見かけた鍋だ。
あれは一人で食べてはいけないみたいで、いつも指をくわえてみていた。
もちろん、華隆だけではなく、食べること自体も初めて。
楽しみだ。

具を頼む前から、すでに赤い火のほうには大盛りの唐辛子と生姜が入っていた。
白い方にはハム(スパム)とズッキーニ?きゅうり?そのようなものが入っている。
で、今回は豚の血を固めたもの、センマイ、魚団子、水餃子などをはじめに投入することに。



つけだれは、辛い唐辛子と花椒が入ったものと、にんにく油に香菜が入ったもの(これが絶品!)胡麻だれだ。

火が入った鍋はこのような感じに。

ぶくぶくしだすとまるで地獄の釜茹で状態。
お前そこに入って反省してろという感じか・・・
具材を入れたら少し落ち着く。

釜茹で再び。
これで具も温まっておいしそうに。

水餃子も魚団子も市販品みたいだが、それのハンデを越えるスープとのバランス。
じわっと肉汁が出てうまうま。
センマイもさすがうまい。
でも一番うまいのは豚の血だ。辛いスープとの相性が抜群。
豚の血の生臭さは全く感じさせない。
はふはふ言いながら食べていたらあっという間に具がなくなる。
具を追加。

羊肉。

牡蠣。どっさり。
このほかにも春菊、ほうれん草、香菜、豚肉、肉団子などを入れたのだが、食べることに夢中になり、写真を撮り忘れる。
うかつだったが、仕方がない(笑)
それくらいうまいのだ。
宴の後の鍋はこんな感じ(笑)

これに刀を入れたらどんな感じだろう。
うますぎて卒倒するかも。
しかし、今回の目的は火鍋だ。
真ん中に仕切りがあって、辛いスープと辛くない白湯スープとで食べる、台湾で良く見かけた鍋だ。
あれは一人で食べてはいけないみたいで、いつも指をくわえてみていた。
もちろん、華隆だけではなく、食べること自体も初めて。
楽しみだ。

具を頼む前から、すでに赤い火のほうには大盛りの唐辛子と生姜が入っていた。
白い方にはハム(スパム)とズッキーニ?きゅうり?そのようなものが入っている。
で、今回は豚の血を固めたもの、センマイ、魚団子、水餃子などをはじめに投入することに。



つけだれは、辛い唐辛子と花椒が入ったものと、にんにく油に香菜が入ったもの(これが絶品!)胡麻だれだ。

火が入った鍋はこのような感じに。

ぶくぶくしだすとまるで地獄の釜茹で状態。
お前そこに入って反省してろという感じか・・・
具材を入れたら少し落ち着く。

釜茹で再び。
これで具も温まっておいしそうに。

水餃子も魚団子も市販品みたいだが、それのハンデを越えるスープとのバランス。
じわっと肉汁が出てうまうま。
センマイもさすがうまい。
でも一番うまいのは豚の血だ。辛いスープとの相性が抜群。
豚の血の生臭さは全く感じさせない。
はふはふ言いながら食べていたらあっという間に具がなくなる。
具を追加。

羊肉。

牡蠣。どっさり。
このほかにも春菊、ほうれん草、香菜、豚肉、肉団子などを入れたのだが、食べることに夢中になり、写真を撮り忘れる。
うかつだったが、仕方がない(笑)
それくらいうまいのだ。
宴の後の鍋はこんな感じ(笑)

これに刀を入れたらどんな感じだろう。
うますぎて卒倒するかも。

