ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

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中国旅行のときに買ったスープがまだ残っていた。
とりあえず賞味期限は大丈夫。
そのほかは・・・多分大丈夫。
ということで作ってみた。

中国の中華スープ

写真どおり、何の変哲もないコーンスープ。
味のベースはおそらく鶏ガラスープ。

中国の中華スープ


出来上がり。
写真どおりの鶏ベースのコーンスープでコクもあって美味しい。
クノールのものだし、普通だろう。
これは確か結構安かったので、お土産に配った気がするが、飲んでくれただろうか?
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中国で買った中華スープを作ってみた。
中国語で書いてある作り方を参考に作る。
絵が描いてあるので言葉がわからなくてもOK。

海鮮中華スープ


どうも海鮮スープらしい。

多分粉を入れて、水から沸かして、沸騰したらとき卵を入れて火を消すのだろう。
作ってみる。

完成。
海鮮中華スープ


卵がうまく溶けなかったのでかたまり入り。
次回はちゃんと作ろう。

味は普通のインスタントスープと変わらずおいしい。
中華スープの本場だしなあ。
インスタントの味と言えばそれまでだが、海鮮のだしも出ていて中華スープとしては十分な味だと思う。
何しろお手軽だし、そんなに大きいものではないのでお土産として持ち帰っても負担がない。
日持ちもするし。
上海で買い込んでできたものもなくなりつつある。
これは日清カップヌードルの変わった味。
中国日清イタリアン牛肉麺

中国日清イタリアン牛肉麺

イタリアン牛肉麺だそうだ。
どんな味だ(笑)
チリトマトヌードルみたいな味なのか?
お湯を注いで変なフォークの準備をする。
でも食べるのは普通の箸で。
中国日清イタリアン牛肉麺

多少トマト色のスープだが、チリトマトヌードルのような刺激的な香りとは違う。
辛くないからだろうか?
味は意外にもマイルドで、トマトのほんのりした酸味と牛肉スープ、チーズなのだろうか、ちょっとしたこってり感があってなかなかいい感じ。
これなら中国の人でも、癖がなく食べられそうな気がする。
日本で出しても売れるかも。
上海で買ったお酒いろいろ。
青島ビールは残念ながらお土産用なので飲んでいない。
うーん、残念。
青島ビール

でも向こうの人を見ているとなぜかサントリービールを頼む人が多い。
サントリー美味しいのか??
日本のはうまいと思うけど、向こうのとは味が違うのだろうか?
中国版氷結

日本でもおなじみの氷結も中国版。
グリーンアップル味なので日本でのものと差が見出せず。
美味しいけどやっぱりローカルなものより高い。
紹興酒

そして紹興酒。
スーパーの酒売り場で迷っていたら、売り場担当らしいおばさんが品出ししながらこれを握らせてくれた。
お勧めの一品らしい。
確かに安いのにこってりして美味しかった。
もう少し甘みがあってもいいと思ったのだが、料理と一緒に味わうにはこのくらいのほうがいいのかなと思いなおす。
紹興酒選びは難しい。
自分にお土産、中国編。

上海蟹味のプリッツがあるときいて探したのだが、一向に見つからない。
探していたのはローカルのスーパーばかりだったのだがこれがいけなかったようだ。
空港とかお土産売っている商店とかにあったらしい。
残念。
しかしもっと面白いものを見つけたのでよしとする。
今回は中国グリコ製造のプリッツミルクコーヒー味。
なぜミルクコーヒーなのかすぐにわかった。
なんとプリッツが2層になっているそうだ。
中国プリッツミルクコーヒー味

中国プリッツミルクコーヒー味

確かに甘いミルク部分と、ちょっとほろ苦いコーヒーの部分があったが、どっちを食べてもコーヒー牛乳の味がするような気がした。
日本のに比べるとサクサクして美味しかったし、ミルクコーヒー味は珍しい。
日本にはないのだろうか?
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