ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

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BOH紅茶のインスタント紅茶。
これが種類が豊富で、ブラックカラント味とか、シトラスミックスみたいなのもあった。
スーパーで見かけていたのでどこでも売っているだろうと高をくくっていると意外に売ってなかった。
ようやく見つけたのがピーチティ。
マレーシアのBOH紅茶のインスタントピーチティ
アイスで飲むものらしい。
名糖のミルクティみたいな感じか?

マレーシアのBOH紅茶のインスタントピーチティ
小分けされているのでお土産にも。
中は粉末状になっている。
で、それを溶かして飲む。
マレーシアのBOH紅茶のインスタントピーチティ
甘さが薄め。
ピーチの匂いが強い。
ちょっと酸っぱくてピーチというか桃の香りの杏みたい。
とはいえ、粉っぽさはなくて飲みやすい。
小分けもできるし、1回分なので、これは会社のお土産に向いているかも。

(ちょっとPCにさわれないため、3~4日コメ欄、トラバ欄しめさせていただきます。スミマセン)
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マレーシアのお土産って何かよさそうなものがあるかと思って探していたら、BOH紅茶というのがあった。
キャメロン高原で取れる紅茶らしい。
紅茶だと軽いし消費もするのでこれはお土産に良さそう。
ということで買ってきた。
リーフとパックとあったので、手軽なパックで。
マレーシアのBOH紅茶(パック)

10袋入っている一番小さいのを買ってみた。
お徳用などもあって会社で飲むお茶などにも使えそう。
マレーシアのBOH紅茶(パック)
パックはポットに入れるのが前提みたいなので紐は付いていない。

ポットに入れて煮だす。
マレーシアのBOH紅茶(パック)

色は濃い目だが、実にあっさりしたくせのない紅茶でびっくりした。
マレーシアが紅茶の産地というのも知らなかったけど、これはお茶代わりに飲めそうでいいかも。
お値段も現地のリプトンと変わらないくらい(でもリプトンのが安いけど)だし。
ジョホールバルの出入国ビルに隣接するショッピングセンター、シティスクエア。
アウトレット衣料のFOSとかいろいろなお店が入っていて大繁盛。
シティスクエア

ここのタイマッサージ、安くていい感じなので混んでいた。
予約して受けたけど、現地人にも人気なのが頷ける内容だった。

と、そこのフードコートで食事を。
ビル内には香港スイーツで有名な糖朝もあったし、魅力的なお店も多かったのだが、気になったのは一人鍋。
まあ鍋というか、具の入ったスープとドライの麺との組み合わせだ。
でもこうやって冷房の利いた場所で熱い鍋を食べられるのもちょっと嬉しい。

シティスクエアのフードジャンクションで一人鍋
こんな感じで固形燃料で温める。
麺は和え麺風で細い麺。
ワンタンミーのワンタンなしみたいな感じだ。
シティスクエアのフードジャンクションで一人鍋
中国醤油味とうか、甘辛い醤油味。
味は濃いのだが、意外にあっさりしていて食べやすい。
ゴムみたいな食感とこの味は合うのかも。

シティスクエアのフードジャンクションで一人鍋
ひとり鍋の中身。
シティスクエアのフードジャンクションで一人鍋
海苔と、なぜかお麩みたいなのとねりものと肉団子みたいなのと野菜と鶏肉、卵でくるまれたカニカマなどなど。
ヨン豆腐に近いようだけどもっと具が多くてよせ鍋みたい。
だしは板麺のだしみたいないりこというか、小魚系のだしであっさりしていておいしい。
このあっさり魚だしのスープと麺との組み合わせもばっちり。
これはいい感じ。

とはいえ、ここはフードジャンクション((多分シンガの会社)なのできっとシンガポールでも同じものが食べられるだろう…
マレーシアまで来て食べるものじゃないといわれそうだけど、おいしかった。


いつまで食べるのかといわれそうな朝食。
続きはこちら。
プテリパシフィックホテルの朝食
マレーシアといえばナシレマでしょう。
プテリパシフィックホテルの朝食
自分でナシレマ風によそってみる。
このサンバルソースがなかなかおいしかった。
小魚もパリパリしてるし。
お次はインド風。
プテリパシフィックホテルの朝食
カレーは野菜のほかにチキンもあった。もしかするとマトンもあったかも。
野菜とチキンをあいがけにする。
野菜多めで。

プテリパシフィックホテルの朝食
プラタもあったのでチーズを載せてインチキチーズプラタに。
ちょっと食べすぎ。

プテリパシフィックホテルの朝食
デザートは果物。
生のフルーツもあったが、ドライフルーツもある。
ドライフルーツがあるのは珍しい。
最後にグァバジュースを飲んで〆る。
プテリパシフィックホテルの朝食
ちょっと足を延ばしてジョホールバルの朝食、いいかも。
高級ホテル、プテリパシフィックホテルの朝食。
ホテルに併設されているレストランでの食事となる。

ホテルの朝食らしく、バイキングというかバッフェタイプで利用客も多い。
しかもここはジョホールバル、さまざまな国の味が味わえそう。
ということで早速。

プテリパシフィックホテルの朝食
これはちょっと多国籍な感じ。
ただこのソーセージがチキンソーセージだったのがマレーシアっぽいというかアジアっぽいというか。
プテリパシフィックホテルの朝食
パオは甘めだった。
皮が厚~い。
麺は和え麺ではなく焼きそば風。でもこれは中華風ではなくインドネシアっぽいかも。

プテリパシフィックホテルの朝食
スープかなと思ってよそったのだが違ったみたい。
芋はタロイモっぽかった。

プテリパシフィックホテルの朝食
お粥は中華風。
トッピングをたくさん載せていただく。
肉鬚もあってしょっぱくておいしい。
これはほっとする味だ。

ちなみに卵を焼くサービスとか、パンも何種類もあって洋食的なものも多かった。
もちろんシリアルなどもあり。
プテリパシフィックホテルの朝食
お茶を飲んで一呼吸。
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