ひとりメシの友ブログ

女子ひとりで食べるおいしいB級グルメをご紹介します。

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甘いものが多かったのでここで口直しのラーメンを。
韓国のカップめんメーカーの農心から、辛くないラーメンが出たという情報が。
このパッケージはもしかすると?
農心の牛骨ラーメン
これってサリコムタンじゃない?
もしそうだとすると、牛骨のスープがコクがあっておいしかったのだ。
日本で買うと輸入品価格になってしまうので高いなあと思っていたのだが、こうなったら適正価格になるはずだ。
嬉しいなあ。
麺がなんか丸っこく固まっているのも韓国っぽい。
農心の牛骨ラーメン
出来上がり。
お、スープはサリコムタンより塩っぽい。
これって日本向けにアレンジしてるのかなあ。
麺もぼそぼそ麺を少しだけ改良してるようだ。
これもまた嬉しいぞ。

農心製だとほとんど辛い味なのだが、辛くないのがあるとちょっとだけ安心する。
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家のプランター菜園の収穫物。
安売りのトマトの苗を買ったら、なんと黄色いトマトだった。
ししとうと甘長唐辛子も順調に成長した。
夏野菜カレー
これでカレーを作るぞ~
ししとう、唐辛子、いただきもののモロッコいんげんを先に炒める。ここで塩コショウをしておくと味が引き締まる。
カレーパウダーを加えてサクッといためる。
トマトを加えてさらに少し炒める。
そのあと様子を見ながらコンソメスープ(市販品で十分)を加える。
これだけだとさらっとしているので、好みで水溶き片栗粉を加えるとどろっとするが私は苦手。
さらっとしたまま味を見てカレーパウダーを適宜に加える。
1回沸騰させて出来上がり。
夏野菜カレー

ちょっと物足りなかったので、目玉焼きをプラス。
夏野菜カレー
出来上がり。
カレーはスープカレーっぽいので、ご飯と混ぜながら食べるとおいしい。
黄身をカレーに混ぜればマイルドになるので、辛さが気になっても大丈夫。
そして目玉焼きを合わせても15分以内でできるのでまたこれも便利。
カレーに使ったコンソメスープを多めに作って、付け合わせにでも。
最近ブームのでか盛り。
幸いなことに残りものだけど材料もある。
せっかくなのでうちで作ってみることにした。
我が家ででか盛りうどんと中落ち丼

我が家ででか盛りうどんと中落ち丼
これでは分かりにくいので、比較対象にチューブわさびを載せてみた。
丼はうどんとかそばとかを入れるもので。

まずはうどん。
市販品のかき揚げとカトキチ1玉。
このかき揚げ、かき揚げじゃなくてボール状。
名物にしたいみたいだが、ちょっとどうかと。
我が家ででか盛りうどんと中落ち丼

次は中落ち丼。
スーパーでマグロの中落ちを買った残り。
紫蘇の上に載せる。
ちなみに紫蘇もうどんのネギも自家製。
我が家ででか盛りうどんと中落ち丼

こんな感じで家で作れば安上がりでボリュームも調整できるけど、さすがに食べすぎ。
家で大盛りも考えものかも。
地味にうちメシ第2弾
最近ちょっと値上がり気味のプロセスチーズを使った簡単おにぎりを。

プロセスチーズ1つを0.7センチ角に刻む。
別に大きさにはこだわりはないが、1センチだと食べにくいし、小さいと溶けてしまうのでその辺はお好みで。

ご飯に醤油であえたおかか、もしくはおかかのふりかけをまぜ、チーズも一緒に混ぜる。
俵型に握って出来上がり。
チーズおにぎり

子供が好きそうな味だが、大人でも美味しい。
簡単すぎるので、〆炭に是非。
ひょっとすると、前にも紹介したかもしれない我が家のきゅうりの漬物。
元は職場の人に教わったのだが、だんだんうちの味になってきた。
毎回大なべで作るのだがあっという間になくなってしまう。

自家製きゅうりの漬物

きゅうりは乱切りにする。だいたい2キロぐらい。
鍋にきゅうりを入れ、砂糖200グラム(1カップ)醤油200cc(1カップ)酢100ccを入れる。
砂糖1、醤油1、酢0.5ぐらいが目安で後はお好みで。
このレシピだとちょっと甘いので、砂糖を減らしたほうがおつまみになるのではないかと。
自家製きゅうりの漬物

そのままひと煮立ちさせて、荒熱が取れたら密封容器に入れて冷蔵庫へ。
お好みで針生姜、唐辛子なども。
今回は両方入れたので、ピリ辛で風味のある味に仕上がった。

だいたい翌日からが食べごろかと。
自家製きゅうりの漬物

冷蔵庫に入れておけば1週間は大丈夫だけど、すぐに食べ終えてしまった。
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